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nimo0007

Author:nimo0007
海水魚飼育と模型・ガレージキット制作。
他にも結構多趣味な昭和テレビ世代です。
「テレビに夢中だった頃のなつかしい思い出」と「ものを作る楽しみ」を伝えたくこのブログをはじめることにしました。
ちょっと大げさですね。
最近は、怪獣キットも数少なくなってきたことから、模型制作とフィギュア原型の制作が中心になっています。
私の制作技術などはとてもプロの方には及びません。
自分で作り上げた作品の記録なども掲載していく予定です。
ちなみに「nimo」というニックネームは、海水魚飼育も趣味だからです。
海水魚飼育のブログ「ニモを飼おう!!」も書いています。
海水魚飼育に興味がある方。
暇つぶしに読んでやってください。


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食べてはいけない食品とは?

キーワードは「糖質」のようです。
この問題で、留意しなければ、いけないことは、食品業界・医療業界との利権が絡むことです。
捻じ曲げられた情報が報道されているのは間違いありません。
砂糖が売れなくなると困ります。(商品が売れなくなります)
医者は、人が健康になると困るのです。
今回のコロナ騒動でも、人は平気で嘘をつくことを十分に理解できたと思います。
今の私達にとっては、健康でいること、コロナなど、さまざまな病気に対抗できる免疫力を身につけることが、最も重要なことです。
結論から述べると、自らの体をケトン体質に変え、健康に生きて行きます。
そのためには、絶対に食べてはいけない次の食品を排除するのです。
1.砂糖
2.小麦
3.とうもろこし
4.米
この4食品です。
我々の平均寿命は、ものすごく伸びました。
でも、ほんとうにそれだけで幸せなのでしょうか?
「歩けない」「認知症になる」「思考力を失う」というのが現実です。
私の母も、腸を壊し、87歳で認知症みたいになりました。
父も90歳ですが、満足に歩くこともできません。
現代の日本人には、病院で寝たきりになり、薬漬けにされるだけの将来が、待っているのです。
この4食品は諸悪の根源です。
これらは、人口甘味料、添加物よりも恐れなければならない食品だったのです。
利権があるため、この事実は隠し続けられてきたのでしょう。
私もこの事実を知ったのは、ミッツチャンネルというネット番組をみるようになってからです。この様子は、前回のブログ記事で紹介したとおりです。



1.砂糖
これは精製されていようが、いまいが関係ありません。
砂糖は砂糖です。
癌の克服、アレルギー治癒、体調の改善を望むなら、一切の摂取をやめます。
こいつが、癌の栄養源なのです。
調味料に使用する場合でも、人口甘味料がまだ、ましなのです。
人口甘味料を少量だけ使用するようにします。
特に体調不良が見られる人にとっては、血糖値を急上昇させない、人口甘味料を使う方がまだましなのです。

人の寿命は、大きく伸びました。
人生100年時代の到来です。
いくつになっても元気で生活したいなら、徹底して試すべきです。

天然の甜菜糖なら大丈夫という理屈も通用しません。
もちろん、精製糖以外なら大丈夫という考えも駄目です。
当然、ブドウ糖果糖液糖なんて、言語道断です。
体に自ら毒を注入しているようなものだったのです。
糖を減らすことだけが、体をケトン体質に変化させるのです。

2.小麦
パン・パスタ・うどん等の小麦製品をやめます。
小麦には、農薬の含有量も桁はずれにあります。
国産でないアメリカの小麦は、グリホサートという強烈な農薬まみれです。
小麦には麻薬と同じ中毒性があり、体にいいことなど、何もありません。
しかも、グルテンという物質が、人の腸に穴をあけるのです。
小麦が使用されているものは、口に入れてはいけません。
花粉症は、パン(小麦)を食べなくなるだけでも治癒しますよ。
小麦を排除して、ジャムーティーを1日1杯飲むだけで改善します。

3.とうもろこし
これも糖が原因です。自分の好きな食べ物でしたが、食べたらだめですね。
糖を含む甘いものは、大敵。
甘いものは特別な時だけのご褒美です。

4.米 
これも糖質を含むから、駄目なのです。
白米だろうと、玄米だろうと、同量の糖質を含んでいます。
ミッツ氏は、オートミールなどを代わりに食べることを勧めています。
ここで、大きな問題になるのが、食べるものがなくなることです。
「パン食がだめなら、米でしょう」
我々は、子供の頃から、このように洗脳されてきました。
ところが、この米。
これが、日本人の体を小さくしていたのです。
米が主食とした時代の平均身長は、150センチ程度。
織田信長だけが例外で、豊臣秀吉も徳川家康もミジンコ程度の大きさしかありません。
ミッツ氏は、動画の中で、ギャグを交えて、このように語ります。
玄米は、白米よりも、食物繊維やミネラルが多いということに過ぎないのです。
米を盲信するのは、農協の陰謀論に過ぎなかったということです。
これをヤメないと、結局、癌はなおりません。

「でも、こんなことをしていたら、死んでしまうよ」
「食べるものが、なくなってしまうよ」
「栄養失調になる」
私も、はじめは、そう思いました。

周りの人がみんな癌になり、死んでいく時代ですよ。
癌ばかりか、心筋梗塞も脳梗塞も全部、原因は糖質だったのです。

だから、糖質を排除すれば問題は解決します。
糖質が三大栄養素の一つなどというのは、真っ赤な嘘。
はじめから、体には、特に必要のないものが糖なのです。
胎児には、もともとありません。
胎児の栄養源は、ケトン体です。
このケトン体が脳を育成するのです。
そして、他の体に必要な栄養素とは、良質のタンパク質、良質の脂質です。
タンパク質と脂質(オメガ3)がバランス良くあればいいということだけなのです。
昨今の食生活では、どうしても、オメガ3は、不足してしまいます。
サプリでは、ほとんど酸化して摂取することができないのです。
サントリーのサプリ、ほとんど無駄ですね。すでに酸化しています。
オメガ3は、食品または、油で摂取する必要があるのです。
カメリナオイル(コールドプレス)270g
ニューサイエンス 有機亜麻仁油 フラックスオイル ニュージーランド産 250ml(231g) 1本

糖質ではなく、タンパク質が不足するから、体が不調になるのです。
糖を排除したからでは、ありません。
ここが、肝です。
体はすべて、タンパク質でできています。
タンパク質は、大切な栄養素なのです。

ここでプロティンを活用します。
プロティンは、現代の健康の秘密兵器なのです。
「プロティン」これ、ボディビルダーの人が一生懸命に考え、研究したものではないでしょうか?
趣味の世界では、変な妥協がありません。
純粋に目標を追い求めます。
ほんとうに良いものだけを求めるのです。
職業になると、儲からないと売らない。
ほんとうは、良くないけど売りつける。
変なベクトルがかかります。
このようなことが、当たり前の様に起ります。
どのプロティンが良いのかは、この人達にヒアリングするのが、一番です。
お金を受け取っている、広告会社の言うことなんて信用できません。
電通をみていればわかりますよね。
やってることは、政治家との癒着ばかりです。
オリンピックで悪事の限りをつくしています。

話をプロティンに戻します。
体重55キロの人なら、1キロあたり1~2グラムが必要量になります。
総タンパク料で、110グラム程度を摂取するのです。
プロティンは、水で溶くだけで簡単に体に吸収させることができるのです。
体が慣れれば、胃腸に極端な負担をかけることもありません。

もちろん、運動も行い、筋力をつけることも大切です。
プロティンを飲んでるだけで、健康とは行きません。
でも、糖をやめると変わります。
とにかく、糖は体を老化させ、脂質と結びついても脂肪にもなり、体にいいことなど何一つなかったのです。
まず、悪いものを排除することを優先します。
摂取するのは次の段階です。
これが、免疫力向上への一番の近道だったのです。

糖を摂取すると頭の回転がよくなるというのも、真っ赤な嘘。
ただの陰謀論でした。
タンパク質やミネラル、良質の脂質をとり、糖を排除すると、体にいいことづくめなのです。

ただし、ここで注意事項があります。
当初、私自身もタンパク質摂取がうまく行きませんでした。
プロティンを摂取することから、始めると失敗します。
とにかく、まず糖をできるだけ排除します。
次に、タンパク質を十分に吸収できる体を用意するのです。
アイスクリームやお菓子類、清涼飲料水など、普段から糖質を多く摂取していると、体調は当然、悪くなります。
そして、症状をごまかすために薬を飲みます。

抗生物質乱用、花粉症薬を乱用してる状態も同様です。

これでは、胃腸がタンパク質を受けつけることができません。
胃酸が不足しているのです。
胃酸もタンパク質でできています。
背中や腰が痛い、足が痛いなどの症状もでています。

こんな時は、ビタミンB群、ビタミンCサプリを使い、タンパク質が吸収できる体をつくります。
偏食している人の、ほとんどの場合は、ビタミンB群、ビタミンCが不足しています。
しかも、この2種だけは、取り過ぎの心配がありません。
余分な分は、体から尿として排泄してくれます。
安心して使用することができるのです。

実は、小麦・牛乳を3週間ほど摂取しなくなるだけでも、体調は変化してきます。
そして、胃酸を多く出せる体をつくり、プロティンの摂取する量を少しづつ増やして行くのです。

はじめは、10グラム程度でいいのです。
私の場合、「パープルラース」という、EAA食品も併用しました。
タンパク質よりも吸収が早く、体の栄養になります。
しかしながら、この商品には怖い情報もあるのです。
世の中、いいことづくめでは、ありません。
物事には、二面性があるのです。

「本製品には、カリフォルニア州では癌、先天異常。
または、その他の生殖障害を引き起こすと発表されている化学物質が含まれている」と表示されています。
この商品、ミッツチャンネルでおすすめだったのですが、正直、購入する時は悩みました。
「なんでこんなもの紹介するのよ」というのが正直な感想です。

プロティン自体も、なかなか体になじまなかったので、とても怖かったです。
ところが、このパープルラースが一番、体にあいます。
この商品、むしろ正直に「危険」とはっきりと表示するだけ、まともなのかもしれません。
実は、他のお菓子や食品にも平気で使われている人口甘味料が、アスパルテーム、アセスルファムカリウム、スクラロースです。
パープルラースはこれらを原料としています。
何の危険表示もしないまま、平気でこれらを使用している食品は、いくらでも存在するのです。
特に我国のものです。
私は、前回の記事でも紹介した、「ジャムーティー」や、コロナに良く効くとされる、長崎大学で開発された「アミノレブリン酸(5ALA)」を飲んでいます。
【メーカー直販】ジャムーティーブラックJAMU TEA BLACK
メーカー正規品ジャムーティーホワイトJAMU TEA WHITE

【ポイント5倍】ネオフォーマジャパン 5-ALA 50mg アミノ酸 5-アミノレブリン酸 配合 サプリ サプリメント 60粒 (60日分) 高濃度 日本製

そのおかげなのか、腰の痛みも消え、花粉症も改善しています。
現在まで、なんとか無事でいます。
プロティンも飲める体になりました。
毎日、開脚のストレッチも続けています。

しかしながら、よくわからないことは、パープルラース等の安全性です。

パープルラース ジューシー グレープ 90回分 1070g(2.35lbs)CONTROLLED LABS(コントロールラボ)Purple wraath アミノ酸 EAA BCAA ワークアウト コントロールド コントロールラブ

言い換えるなら、「食品添加物、人口甘味料、農薬」の安全性についてです。
実際、日本国内だけで、使用を許可されている農薬もあります。
ひどいことに、日本の使用基準だけが極端に緩いのです。
敗戦国は、最後まで虐待され続けるのです。
ワクチンと同様にこんなところでも、実験台にされているのです。

「戦わなければ生き残れない」「勝ち続けなければ殺される」
今も昔も、悲しい時代・世の中です。

だとすれば、こんなもの食べない方がいいに決まってます。
人口甘味料、添加物、防腐剤、もちろん農薬も避けるべきでしょう。

でも、それでは、口にできるものは、かなり限定されてしまいます。
食べられるものが、我国からなくなるのです。
パープルラースなども、その一例です。
アスパルテーム、アセスルファムカリウム、スクラロースなどの添加物は、今では普通にサプリやお菓子に使用されています。
「添加物等は、ある程度の使用を容認し、その代わり、糖質制限を徹底する」
人口甘味料であれば、デメリット、メリットのバランスを考え利用します。
これが、ミッツチャンネルの健康への考え方の基本のようです。
もちろん、食品添加物、人口甘味料、農薬が想像以上に恐ろしいものであった時は、考えを改めなければならないでしょう。

糖質制限は、「1.砂糖 2.小麦 3.とうもろこし 4.米」を食べない健康法です。
それ以外は、食べて良いといいます。
でも、実際には糖質は色々な食品に含まれています。
糖質制限を完全に行うことは、かなり難しいはずです。
どこかに必ず、糖質は含まれています。
知らないうちに摂取することになります。

それでも、この4大最悪食品を意識するだけでも、免疫力は向上するかもしれませんよ。
あるいは、「血糖値爆上げ状態だけは、避ける。」
「精製された砂糖を避けること。」
まずは、ここから初めても、いいと思います。
私はそうしています。

そして、引きこもるなら手料理をつくりましょう。
今回は下記の動画を参考に、ポテトサラダに挑戦してみました。
これは、とてもおいしいです。
でも、材料のジャガイモにしっかりと糖質が含まれているのです。

料理も模型制作と似たようなものです。
糖質を完全に排除することは難しいですが、
添加物もなく、無農薬材料をすべて自分で選択できるので、安心です。
料理を趣味にするのも良いかもしれません。




実は、コロナやオリンピックと同様に、食品の世界も嘘で塗り固められています。
私達は、自分の頭で考え、調べ、生きて行くことの重要性を再認識し、次の世代に伝えて行かねばなりません。

それでも、どんな時代でも、真実を伝えようとする人は少なからず存在します。
物事の本質を見抜きましょう。

追伸
糖質制限については、しっかりと勉強してみたいと考えています。
下記の書籍を注文しているところです。
炭水化物が人類を滅ぼす 糖質制限からみた生命の科学 (光文社新書) [ 夏井睦 ]
人類最強の「糖質制限」論 ケトン体を味方にして痩せる、健康になる (SB新書) [ 江部康二 ]
体が変わる!最強の糖質制限食 巣ごもり生活でも太らない!

書籍の感想は、このブログに記載する予定です。
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